お手軽にアンチエイジング!リフトマキシマイザーとは

女性であれば、いつまでも美しくありたい、そして若々しくいたいというのは普遍的な願いなのではないでしょうか?

とは言っても年齢によるお顔のたるみや目元、口元のシワが増えてくるのはどうしても避けられないもの。

加齢による衰えは皆さん平等にやってくるとは言いますが、TVで見る芸能人は実年齢よりも-5才、-10才若く見えることも多いですよね。

どうやってケアしているのだろう..と不思議に思っていらっしゃるかもしれませんが、実はその秘密とは知ってしまうと意外と簡単。

それはアンチエイジングケアとリフトアップ、この2つのキーワードを毎日のケアに取り入れることなんです。

とは言っても頻繁にエステに通ったり高い美顔器を購入するのは難しい方も多いと思います。

そういった方におすすめなのがリフトマキシマイザーです。

このリフトマキシマイザーは初めは40代、50代の方からの高い評判を受けているアイテムでしたが、愛用者が広がっていき、今や30代の方から70歳代の方まで幅広いリフトマキシマイザーファンがいるんですよ。

リフトマキシマイザーを実際に使われた結果、

「実年齢よりもはるかに若く見られた!」
「リフトマキシマイザーは使いやすく継続しやすい」なんて口コミも多いです。

今回はそんな口コミで話題のリフトマキシマイザーについて詳しくお話しいたします。

リフトマキシマイザーとはどういったアイテム?

リフトマキシマイザーを一言で説明すると高濃度美容スティックです。

アイクリームや美容液ではなかなか実感できなかった効果を目元・口元ラインのケアをできるアイテム。

リフトマキシマイザーは大きめのリップクリームのような形状をしていて気になる部分を引っ張るようにつけることで気になるシワやたるみを解消してくれます。

使い方にいたって簡単で朝晩に使うだけ。わずか一回につき60秒でケアが終わるのでお仕事やご家庭でお忙しい方にもぴったりです。

リフトマキシマイザーがどういったものか分かっていただけるよう特徴などをまとめました。

リフトマキシマイザーの4つの特徴

 リフトマキシマイザーが他のよくある美容液やクリームと違うのは以下の3つの特徴がある点です。

・ヒト型幹細胞エキス配合されている
・天然由来植物性ワックスである
・52種類の美容成分が含まれている

リフトマキシマイザーの特徴をそれぞれ1つずつ見ていきましょう。

ヒト型幹細胞エキス配合

ヒト型幹細胞エキスとは最近、ニュースなどでもよく聞くIPS細胞と呼ばれるものです。
IPS細胞には植物から生成されたもの、動物から生成されたものなどがありますが、ヒト型幹細胞エキスとは文字通り人間の幹細胞から生成されたもの。

ヒト型幹細胞エキスを取り入れると何が良いのか、それは以下のものが挙げられます
・ダメージケア、シワ予防
・細胞の働きをサポート
・抗炎症肌トラブルケア
・細胞の生まれ変わりをサポート
・新しい血管生成をサポート
・肌のハリや弾力アップなど

このようにたくさんのメリットをもたらすヒト型幹細胞エキスがリフトマキシマイザーには高濃度で配合されています。

安全性も気になると思いますが、徹底的な衛生管理の元、様々な検査基準をクリアしたヒト型幹細胞エキスのみがリフトマキシマイザーに配合されていますので安心して使っていただけますのでご安心ください。

天然由来植物性ワックス

リフトマキシマイザーは天然由来の植物からできたワックスでできたバームスティック型のアイテムです。

このワックス成分がお肌を引っ張り上げてくれて、目元や口元を若々しく見せてくれるんですね。

リフトマキシマイザーのワックスはミツバチが巣作りに使う「ミツロウ」に2種類の植物からできたロウからできています。
初めは固形状ですが、体温ですぐ溶けて気になる、目元や口元のラインに入り込むことが、シワの原因となるクセを引っ張り上げてくれる秘密です。

年齢サインであるクセをリフトマキシマイザーのワックスが物理的に引っ張り、そこにリフトマキシマイザーに含まれている美容成分が浸透、それによりハリが生まれお肌が弾力、ツヤを取り戻すのです。

52種類の美容成分

リフトマキシマイザーには驚くべきことに52種類もの美容成分が含まれています。

最適なバランスに整えられた美容成分がお肌の奥までグングン浸透し、潤い、弾力のあるハリがありながらもツヤのある肌を作り上げます。

52種類の中も特に注目するべきは
・3つの最高峰ヒト型セラミド
・3つのコラーゲン
・3つのヒアルロン酸

これら上質な美容成分がたっぷり濃縮され配合されているのはだけです。

それでは次の項目ではこんな気になるリフトマキシマイザーの実際の使い勝手や効果を自ら試して検証してみました。

話題のリフトマキシマイザーを実際に使ってみて検証

それではリフトマキシマイザーの特徴を分かっていただけたと思いますので、実際の形状や使い方、効果などをお話ししていきます。

リフトマキシマイザーを使うにあたって、自分が気になっている点は
「目元」
「フェイスライン」
この2つです。

それでは実際に使っていきます

リフトマキシマイザーは主に6つのポイントに使うのが良いです

①目の下
②目の上
③口元
④フェイスライン
⑤おでこ
⑥首元

それぞれの箇所のコツとしては

目の下

目頭から目尻に向かって目の下を弧を描くようにリフトマキシマイザーを使って引っ張り上げていきます。

目の周りの皮膚はデリケートなのであまり強くするのはNGです。

目の上

目の上もたるみが出がちな部分。眉頭からまぶたの上の部分を目尻の方向に伸ばしていくと良いです

口元

ほうれい線が気になる方はここも大きなポイント。口角部分からスタートし頬のラインに沿ってこめかみ付近まで引っ張り上げましょう。

フェイスライン

この部分は感覚ではどこを引っ張り上げているか分かりづらいので鏡を見ながら行いましょう。

あごの先から耳の付け根付近までフェイスライン全体を引き上げる感じで塗ると良いです

おでこ

おでこも年齢サインがでる箇所。眉間からおでこへ垂直に引き上げながらリフトマキシマイザーを塗りましょう。
少しずつ塗る箇所を左右にずらしながら気になる部分に使ってください

首元

首元が気になる方は鎖骨の上付近からフェイスラインに向かって引き上げるようにリフトマキシマイザーを動かすと良いです。
塗りムラが出ると良くないのでこちらも左右に少しづつずらしながら気になる部分に使用しましょう。

塗り終わった後


いかがでしょうか、見ての通り塗り終わった後(上)と塗る前(下)を比べてみると顔にでるシャドーが少なくなっているのが分かっていただけると思います。

そのほか使う際のポイント

リフトマキシマイザーは朝晩の2回使うと良いです。

朝は化粧水→リフトマキシマイザー→ファンデーションの順番で使い、日中のシワぐせ予防として。

夜はシャワーやお風呂の後寝る前に化粧水→リフトマキシマイザーの順番で使い、しっかりとリフトアップしましょう。

また、季節やリフトマキシマイザーを使うタイミングではバームが固く感じる場合があります。

リフトマキシマイザーを使う際にバームが硬いとお肌に圧力がかかり良くありません。

その際は手の甲にリフトマキシマイザーを当ててしばらく待って柔らかくなってから使いましょう。

まとめ

以上、アンチエイジングケアとして話題のアイテムリフトマキシマイザーの特徴と使い方などを開設いたしました。

リフトマキシマイザーは手軽にご自宅でできて、即効性が感じられる画期的なアイテムで多数のファンがいるアイテムです。

アンチエイジングケアやシワやたるみに悩み始める前に一度試してみるのはいかがでしょうか?

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